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2016年2月13日 (土)

交換したiphone6sのバッテリーの状況

 iphoneに送り返して不具合を認めて交換してもらったiphone6sだが、やはりバッテリーが気になって仕方がないので、減り具合や充電時間を記録している。

  以下はその記録である。

  ●1月21日

   10:56  新機種の充電開始時点  36%  11:18  39%

   11:37  60%   11:56  75%  復元して少し充電  

   夕方  17:00  81%時点で再充電開始   18時  91%

  19時  98%  

  19:10  100%   

 ●1月22日

  3:00  44% (8時間で56%減少)  充電開始 5:00 95% 充電を止め

  5:32  94%でウオーキング出発   6:36  帰宅 91%

  15:30  51%で充電開始  16:42  98%   17:00  99%

  17:15  100% 

  21:42  93%で就寝 電源カット

 ●1月23日

 4:30  91%  5:02  89%  ウオーキング  6:02 帰宅 86%

  8:00  82%

 17:55  35% (バッテリーを持たせる6種の操作などやメール削除、ニュース

  閲覧)

      充電開始  19:00  80%  19:32  94%  20:10  100%

       21:00  100% (2分ほど強化充電)  電源を付けたまま寝る

  ●24日 

  4:00  100% 4:55 95%  ウオーキング ウオーカーアプリを使用

  5:55  91%  6:00  90%  8:00  80%  11:00 83%(増えたの

 が?)

   13:00  79%   14:00  79%   16:00   70%

      20:45  62%    電源つけたまま

 ●25日  5:00  55%  6:30  50%(カレンダー操作)

        9:00  48%   12:00  45%  15:00  43%

 ●26日

   4:15  32%  5:05  28%  6:10  23%(ウオーカー)充電開始

   7:30  46%  8:00  55%  8:03  60%(充電終了)

   8:40  63%(なぜか増えている)  10:20  57%  

  12:00  51%  14:00  48%

  15:23  44%充電開始 17:00  91%  18:00  98%(充電中止)

  21:00  95%で電源切って寝る 

●27日

 4:45  93%  5:30  93%ウオーカーセット ウオーキング

 6:30  89%  帰宅  14:15  69% 電話25分ぐらい メール 

  23日にネットで調べたら、iphone6sはiphone6に比べてバッテリーが減りやす

いことが分かった。その他iphone6sには当たり外れがあることが分かった。 

※iPhone 6s搭載のA9にはサイズの異なる2種類のバージョンがある

  iPhone 6s向けのA9チップには「サムスン製」と「TSMC製」の2つが採用されて

 いる。

 しかも、このCPUはなんとサイズまで違うのという! Appleも結構思い切ったことをしたものだた。

 ちなみに性能面は若干の違いがあるものの、誤差の範囲内だそうだ。

 ただ問題なのは、

 サムスン製A9は発熱が多く、そのためバッテリー持ちも悪い 

  実験では、2時間近く、約20%もバッテリー持ちに差があることが判明(サムスン製のほうが短い)

  それで無料版の【Lirum Device Info Lite – System Monitor】というアプリをインストールして調べたら、運悪くサムスン製であることが分かった。

 ※調べるサイトは25日のblogにも書いたが下記を参照

 http://buzz-plus.com/article/2015/10/09/iphone6s-a9/

  後はバッテリーを消費しにくい設定にして使うしかない。それで23日午後にその設定をした。(それについては日を改めて書く)

     H.S

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